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	<title>携帯ネットショップ運営ガイド</title>
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	<description>「ネットショップ運営ガイド」は、アクセスアップ・売上向上に関するノウハウやコツを提供し、悩みや不安を解決します！集客のコツであるメルマガ配信・SEO・広告などの活用方法のコラムも。</description>
	<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 16:30:19 +0000</pubDate>
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	<language>ja</language>
			<item>
		<title>サイトURLルールを使おう！</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1197</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1197#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 02:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<category><![CDATA[URL]]></category>

		<category><![CDATA[動的]]></category>

		<category><![CDATA[機能]]></category>

		<category><![CDATA[静的]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1197</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1197><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090428-00-50x50.gif class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、サポート担当です。
	今回は「サイトURLルール」についてご案内したいと思います。
URLルールとは？
一言で言うと「aishipで作成したページの名称を変更できる機能」になります。
	メリットは大きく2つ ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、サポート担当です。<br />
	今回は「サイトURLルール」についてご案内したいと思います。</p>
<h3>URLルールとは？</h3>
<p>一言で言うと「aishipで作成したページの名称を変更できる機能」になります。<br />
	メリットは大きく2つあります。</p>
<p><span id="more-1197"></span></p>
<p>1つ目は、SEOに有利になること。<br />
	2つ目は、見やすく覚えやすくなること。</p>
<p>ぜひ1度は使用していただきたい機能です。</p>
<p><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090428-00.gif" width="100" height="100" alt="不思議そうにしている人" align="middle" style="margin-right: 15px;" />「そもそも静的なURLと動的なURLって何？」</p>
<p><br class="clear" /><br />
	「静的なURL」と「動的なURL」ですが、大きな違いは「URL内に？や＆や＝などの記号を含んでいるかどうか」というところになります。<br />
	厳密に言えばファイル単体のみで存在しているのが静的ページであり、ファイルとしては存在せずにデータの処理などを行い、処理の結果その時自動的にページが生成されているのが動的ページになります。それぞれのページURLを「静的URL」「動的URL」と言いますが、ややこしいので詳細は割愛させていただきます。</p>
<p>SEO（検索エンジン対策）では、一般的に「動的なURL」よりも「静的なURL」が有利になる傾向にあります。動的URLでも全く登録されないわけではありませんが、ページ内容が正しく検索エンジンに認識されなかったり、静的URLのページに比べて登録されにくくなることは事実のようです。<br />
	動的に生成されたURLは、静的なURLに変更してやると、検索エンジン向けにはより登録されやすく、理解されやすくなると言えます。aishipにはこのURL変換機能が基本機能としてついています！</p>
<h3>見やすく、覚えやすく。</h3>
<p>aishipで作成されたページは、通常以下のようになります。<br />
	※sample-shop　はショップIDです</p>
<p><strong>携帯の場合：</strong><br />
	http://aiship.jp/c/sample-shop/?pageNo=12345<br />
	<strong>PCのフリーページの場合：</strong><br />
	http://aiship.jp/c/sample-shop/?action_Pc_Freepage_View=true&amp;f_id=67890</p>
<p>いわゆる「動的なURL」です。こうしたページURLを、任意のページ名で静的なURLに変更することができます。<br />
	例えばこのように変更してみました。</p>
<p><strong>携帯の場合：</strong><br />
	http://aiship.jp/c/sample-shop/mobile.html<br />
	<strong>PCのフリーページの場合：</strong><br />
	http://aiship.jp/c/sample-shop/pc.html</p>
<p>ページ名も短くなりましたし、静的なURLに見事に変換されました！<br />
	ページ名は変更になりましたが「http://aiship.jp/c/sample-shop/mobile.html」にアクセスすれば「http://aiship.jp/c/sample-shop/?pageNo=12345」がきちんと表示されるようになります。<br />
	また、URLルール適応後にも「http://aiship.jp/c/sample-shop/?pageNo=12345」にアクセスしていただくことには問題ありません。既にQRコードを作成してしまった…という場合でも安心して下さいね。</p>
<p>URLルールを有効にすることにより、例えばチラシなどに直接URLを記載していただく際にも、伝えやすくなりますね。</p>
<h3>どうやって操作するの？</h3>
<p>編集場所は管理画面の以下の場所にあります。<br />
	メニュー：【集客管理】⇒【携帯サイトURLルール】または【PCサイトURLルール】</p>
<p class="align-center"><a rel="lightbox" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20080428-b01.gif" target="_blank"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20080428-s01.gif" width="494" height="348" alt="サイトURLルールの場所" border="0" /></a></p>
<p>携帯サイトであれば【携帯サイトURLルール】をクリックします。<br />
	有効/無効の項目を「有効」に切り替えていただき、各ページ設定を開くリンクをクリックしてページ名を指定します。</p>
<p class="align-center"><a rel="lightbox" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20080428-b02.gif" target="_blank"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20080428-s02.gif" width="495" height="334" alt="サイトURLルールを有効にする" border="0" /></a></p>
<p>初期の段階では、ページ名はページナンバー.htmlという名称であらかじめ登録されています。このままで問題が無ければ確認ボタンを押して設定を保存します。変更したい場合は、「～～.html」という名称に変更して確認ボタンを押してください。</p>
<p class="align-center"><a rel="lightbox" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20080428-b03.gif" target="_blank"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20080428-s03.gif" width="493" height="623" alt="ページ名をそれぞれ設定する" border="0" /></a></p>
<p>確認ボタンを押すと、ページ名の一覧が表示されます。問題が無ければ登録ボタンを押して、URLを保存して下さい。以上で設定は完了です。</p>
<h3>注意事項</h3>
<p>注意事項が2点ほどあります。</p>
<h4>1.必ずページ名は「～～.html」にすること！</h4>
<p>このページ名を除いて、あるいは別のものにして設定することは出来ません。<br />
	○：　http://aiship.jp/c/sample-shop/shop.html<br />
	×：　http://aiship.jp/c/sample-shop/shop.htm<br />
	×：　http://aiship.jp/c/sample-shop/shop.php<br />
	×：　http://aiship.jp/c/sample-shop/shop/</p>
<h4>2.URLルールを有効にした後に追加したページにもURLルールを！</h4>
<p>携帯・PCどちらのサイトもですが、URLルールを一度有効にした後に、新たにページを追加作成した場合は、都度ページ名を設定しなければいけません。<br />
	新規作成後、そのままページ名を指定しない場合は、ページが無いものとして認識され、正常にページを表示することが出来なくなってしまいます。十分ご注意下さい。</p>
<h4>3.サイト公開設定に注意</h4>
<p>詳しくは<a href="http://aiship.jp/help/rule_mtop.html" target="_blank">こちら</a>でまとめていますが、URLルールを有効にしていることにより、PCから各ページへアクセスすると「NotFound」と言われてしまう可能性があります。事前にチェックしておいて下さい。</p>
<h3>今日のまとめ</h3>
<p>いかがでしたか？<br />
	URLルールは、ページ新規作成のたびにページ名の設定を追加するなど手間のかかる部分もありますが、ご利用いただくことでSEOの一助になります！　ぜひお試し下さいね。</p>
<p>サポート担当でした。</p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>aishipでのタイトル（titleタグ）の設定方法</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1184</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1184#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 02:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[タイトル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1184</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1184><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/aishipe382b3e383b3e38388e383ade383bce383abe38391e3838de383ab-500x311.jpg class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、マーケティング担当です。
以前に、「SEOはタイトル（titleタグ）で決まる！」という事をお伝えしました。今回は「aishipでのタイトル（titleタグ）の設定方法」についてお伝えします。

サイトのT ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、マーケティング担当です。<br />
以前に、「<a href="http://shop.aitips.jp/archives/1040">SEOはタイトル（titleタグ）で決まる！</a>」という事をお伝えしました。今回は<span class="accent2">「aishipでのタイトル（titleタグ）の設定方法」</span>についてお伝えします。</p>
<p><span id="more-1184"></span></p>
<h3>サイトのTOPページだけタイトルを設定していませんか？</h3>
<p>SEOを行ううえでタイトルの設定は欠かせません。しかし、よくTOPページだけタイトルを設定しているサイトを見かけます。これはとても勿体無い事です。</p>
<p><span class="accent3">ユーザーは必ずサイトのTOPページから訪問してくるとは限りません。</span>ですので、TOPページと同様に各ページにも、ユーザーが一目見て内容を理解できるタイトルを設定する必要があります。</p>
<p>では、aishipでのタイトルの設定方法についてお伝えします。</p>
<h3>aishipでのタイトルの設定方法</h3>
<p>aishipで作成した携帯サイトで、各ページのタイトルを設定する方法について説明していきます。</p>
<h4>①aishipにログイン後、携帯サイト作成画面を開く</h4>
<p>お使いのIDとパスワードでログインして、管理画面TOPの「携帯サイト作成画面を開く」をクリックして、携帯サイトの作成画面を開いてください。</p>
<div class="align-center">
<p><a title="①aishipにログイン後、携帯サイト作成画面を開く" rel="lightbox[20090424]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/aishipe382b3e383b3e38388e383ade383bce383abe38391e3838de383ab.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/aishipe382b3e383b3e38388e383ade383bce383abe38391e3838de383ab-500x311.jpg" alt="" title="aishipe382b3e383b3e38388e383ade383bce383abe38391e3838de383ab" width="500" height="311" class="alignnone size-medium wp-image-1185" border="0" /></a></p>
</div>
<p>クリックをすると、携帯サイト作成画面が開きます。</p>
<h4>②タイトルを設定するページを選択する</h4>
<p>タイトルを設定したいページを選択してください。</p>
<div class="align-center">
<p><a title="②タイトルを設定するページを選択する" rel="lightbox[20090424]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-1-891.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-1-891-500x372.jpg" alt="" title="ajax-for-aiship-1-891" width="500" height="372" class="alignnone size-medium wp-image-1186" border="0" /></a></p>
</div>
<h4>③タイトルを設定するために、文書プロパティを開く</h4>
<p>携帯サイト作成画面の真ん中にある「ページ作成」の「文書プロパティ」を開いてください。文書プロパティでタイトルの設定ができます。</p>
<div class="align-center">
<p><a title="③タイトルを設定するために、文書プロパティを開く-1" rel="lightbox[20090424]"  href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-1-2.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-1-2-500x372.jpg" alt="" title="ajax-for-aiship-1-2" width="500" height="372" class="alignnone size-medium wp-image-1187" border="0" /></a></p>
<p><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/arrow_g.jpg" alt="" title="arrow_g" width="60" height="20" class="alignnone size-full wp-image-1188" /></p>
<p><a title="③タイトルを設定するために、文書プロパティを開く-2" rel="lightbox[20090424]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-2-1.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-2-1-500x250.jpg" alt="" title="ajax-for-aiship-2-1" width="500" height="250" class="alignnone size-medium wp-image-1189" border="0" /></a></p>
</div>
<h4>④ページタイトル欄に設定したいタイトルを入力する</h4>
<p>文書プロパティにあるページタイトルの欄に、設定したいタイトルを入力してください。ここで入力した内容がタイトルとして反映されます。</p>
<div class="align-center">
<p><a title="④ページタイトル欄に設定したいタイトルを入力する-1" rel="lightbox[20090424]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-3.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-3-500x373.jpg" alt="" title="ajax-for-aiship-3" width="500" height="373" class="alignnone size-medium wp-image-1190" border="0" /></a></p>
<p><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/arrow_g.jpg" alt="" title="arrow_g" width="60" height="20" class="alignnone size-full wp-image-1188" /></p>
<p><a title="④ページタイトル欄に設定したいタイトルを入力する-2" rel="lightbox[20090424]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-4-1.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-4-1-500x285.jpg" alt="" title="ajax-for-aiship-4-1" width="500" height="285" class="alignnone size-medium wp-image-1191" border="0" /></a></p>
</div>
<h4>⑤タイトルの入力が完了したらOKを押して設定完了</h4>
<p>タイトルの入力が完了したら、「OK」というボタンを押して設定を完了してください。</p>
<div class="align-center">
<p><a title="⑤タイトルの入力が完了したらOKを押して設定完了" rel="lightbox[20090424]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-4-2.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/ajax-for-aiship-4-2-500x285.jpg" alt="" title="ajax-for-aiship-4-2" width="500" height="285" class="alignnone size-medium wp-image-1192" border="0" /></a></p>
</div>
<p>これでタイトルの設定が完了しました。</p>
<h4>タイトルの設定をHTMLで直接行う場合</h4>
<p>タイトルの設定をHTMLで直接行う場合は、編集モードをHTMLで直接携帯サイトが作成できるソースモードに変更してタイトルの設定を行ってください。</p>
<h3>今回のまとめ</h3>
<p>今回はaishipで作成した携帯サイトで、各ページのタイトルを設定する方法についてお伝えしました。タイトルはTOPページのみではなく、できれば全ページにユニークな（重複していない）タイトルを設定する事が望ましいです。</p>
<p>その場合、タイトルの設定ルールを設けている方が楽になります。ルールを設けている方が、タイトルを考える際に時間を短縮する事ができます。タイトル設定時のポイントについては「<a href="http://shop.aitips.jp/archives/1040">SEOはタイトル（titleタグ）で決まる！</a>」をご参照下さい。</p>
<p><span class="accent1">ポイントをふまえて各ページにユニークなタイトルを設定していきましょう！</span></p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SSLについて</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1162</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1162#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 07:36:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<category><![CDATA[SSL]]></category>

		<category><![CDATA[電子商取引]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1162</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1162><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_ie.gif class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、テクノロジー(開発)担当です。
今回は決済画面などでよく見かけるSSLについて簡単に説明したいと思います。

▼各ブラウザでのSSL通信状態
IE 7

FireFox 3

SSLとは
SSLは「Secu ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、テクノロジー(開発)担当です。<br />
今回は決済画面などでよく見かけるSSLについて簡単に説明したいと思います。</p>
<p><span id="more-1162"></span></p>
<p><span class="accent3">▼各ブラウザでのSSL通信状態</span></p>
<p>IE 7</p>
<div class="align-center"><a title="aiship=" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_ie.gif"><img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_ie.gif" border="0" alt="IE7" /></a></div>
<p>FireFox 3</p>
<div class="align-center"><a title="aiship=" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_ff.gif"><img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_ff.gif" border="0" alt="FireFox3" /></a></div>
<h3>SSLとは</h3>
<p>SSLは<span class="accent3">「Secure Sockets Layer」</span>の略で、<br />
ネットワークを介したコンピュータ同士で送信するデータを暗号化して送る仕組みの事です。</p>
<p>通常では暗号化されていないデータが直接インターネット上で受渡しをされますが、<br />
知識のある人ならばこのデータを盗み見たり、データを改竄することが可能となってしまいます。</p>
<p>そこで大切な情報を暗号化させ、安心して送信出来る様に開発された技術がSSLになります。</p>
<p>主にショッピングカートの決済ページや個人情報を登録するエントリーページなどでよく使われており<br />
クレジットカード情報など、機密性の高い情報を認証や暗号化によって安全にやりとりする<br />
プロトコルや技術の総称となっています。</p>
<p><span class="blue_2">▼SSLでの通信イメージ</span></p>
<div class="align-center"><a title="aiship=" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_ssl.gif"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_ssl.gif" border="0" alt="SSLでの通信イメージ" /></a></div>
<h3>SSLの成立までの流れ</h3>
<p>SSLによる安全なやり取りが成立するまでの流れを説明します。</p>
<p><span class="red_1">▼SSL通信の流れ</span></p>
<div class="align-center"><a title="aiship=" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_flow.gif"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090417_flow.gif" border="0" alt="SSL通信の流れ" width="480" /></a></div>
<p><span class="bold-orange">①クライアントからSSL通信を要求する</span><br />
クライアントがウェブブラウザを使ってSSL通信を開始する場合、<br />
「https://」から始まったURLでアクセスします。<br />
これによりHTTP通信とは違うポートでのアクセスとなり<br />
サーバ側でSSL通信の為の処理が行われます。</p>
<p><span class="bold-orange">②サーバからデジタル証明書が送付される</span><br />
SSL通信の要求を受けたサーバは、　デジタル証明書をクライアントへ送付します。</p>
<p>このデジタル証明書というのはSSL通信を確立させる為には必須であり事前にサーバ側はこの証明書を認証局(CA)で発行しておく必要があります。</p>
<p>認証局で発行されたデジタル証明書があると不審なサイトではないという証明にもなります。</p>
<p>デジタル証明書を発行するというのは飲食店を経営するのには必ず調理師免許が必要と考えると理解しやすいかと思います。</p>
<p><span class="bold-orange">③クライアント側で共通鍵を生成</span><br />
デジタル証明書の認証が完了できると次にクライアント側、サーバ側と共に共通で暗号化に使用する<span class="green_1">「共通鍵」</span>をクライアント側で生成します。</p>
<p><span class="bold-orange">④公開鍵で共通鍵を暗号化してサーバへ送信する</span><br />
デジタル証明書にはサーバ側で公開している<span class="red_1">「公開鍵」</span>というものが入っていますので、先ほど生成された<span class="green_1">「共通鍵」</span>を<span class="red_1">「公開鍵」</span>を使って暗号化させます。</p>
<p>そして暗号化された<span class="green_1">「共通鍵」</span>はサーバ側へ送信されます。</p>
<p><span class="bold-orange">⑤送信する情報を共通鍵で暗号化してデータのやり取りをする</span><br />
受取った<span class="green_1">「共通鍵」</span>はサーバ側でデジタル証明書を発行した時に作成してある<span class="blue_2">「秘密鍵」</span>を使って<span class="green_1">「共通鍵」</span>を復元します。</p>
<p>これでクライアント側、サーバ側と共に<span class="green_1">「共通鍵」</span>でデータを暗号化させて情報をやりとりします。</p>
<p>ここで<span class="red_1">「公開鍵」</span>と<span class="blue_2">「秘密鍵」</span>があるにもかかわらず、<br />
何故わざわざ<span class="green_1">「共通鍵」</span>を生成させる必要があるのかという疑問がもたれます。</p>
<p><span class="green_1">「共通鍵」</span>を生成する大きい理由として<br />
<span class="red_1">「公開鍵」</span>と<span class="blue_2">「秘密鍵」</span>を利用する<span class="purple_1">「公開鍵暗号方式」</span>は<br />
<span class="green_1">「共通鍵」</span>を利用する<span class="green_2">「共通鍵暗号方式」</span>に比べパフォーマンスが悪い事があげられます。</p>
<p>その為、暗号化させたいデータに処理の軽い<span class="green_2">「共通鍵暗号方式」</span>を利用し<br />
その<span class="green_1">「共通鍵」</span>を渡す際に<span class="purple_1">「公開鍵暗号方式」</span>を利用します。</p>
<h3>SSLで防げるリスク</h3>
<p>SSL通信を利用する事で回避できるリスクを紹介します。</p>
<ul>
<li> <span class="accent3">盗聴および、改竄、否認が防げる</span><br />
データを暗号化している事により、内容を読取る事が出来ない。<br />
高度な解読技術でもない限り、簡単には解読出来ない様になっている為、<br />
盗聴および、改竄、否認による被害を低減する事が出来ます。</li>
<li> <span class="accent3">成りすましを防げる</span><br />
インターネットの場合、取引する相手の顔が見えないことから、<br />
業者に成りすまして金銭を盗み取ったり、ユーザーに成りすまして商品を盗み取るなどの被害を受ける場合があります。<br />
SSLでは認証局から発行された「デジタル証明書」が最初の通信時に必ず確認されます。<br />
サイトの証明をする事により、成りすましによる被害が低減されます。</li>
</ul>
<h3>主な認証局</h3>
<p>これまでの説明で、SSLで通信を行うにはデジタル証明書が必須と記述しました。<br />
下記の会社ではデジタル証明書の発行サービスを提供している会社です。<br />
各携帯キャリアのSSLにも対応しています。</p>
<p>・<a href="http://www.verisign.co.jp/" target="_blank">日本ベリサイン</a><br />
・<a href="http://jp.globalsign.com/" target="_blank">GMOグローバルサイン</a><br />
・<a href="http://www.secomtrust.net/service/ninsyo/forweb.html" target="_blank">セコムトラストシステムズ</a></p>
<h4>携帯各キャリアのSSL対応</h4>
<p>携帯電話ではキャリアや機種によってSSLの対応が異なりますので<br />
各キャリアでの対応情報先を記載しておきます。</p>
<p>・<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/content/ssl/spec/" target="_blank">docomo</a><br />
・<a href="http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/ssl.html" target="_blank">au</a><br />
・<a href="http://creation.mb.softbank.jp/web/web_ssl.html" target="_blank">softbank</a></p>
<h3>今回のまとめ</h3>
<p>ネットショップの利用が拡大されるにつれ、SSLの需要は今後更に拡大する事が予想されます。<br />
ショッピングサイトなど電子商取引系の運用に携われる方なら、個人情報の取扱いは必須になります。<br />
SSLを利用する事により機密性の高いデータを第三者に利用されるという事も大きく抑えられますが、<br />
実際にデジタル証明書を発行してサーバに組込むといった作業はサーバの専門知識をもっていなければ大変難しい事です。</p>
<p><a href="http://aiship.jp/" target="_blank">aiship</a>ではこういったセキュリティの面を特に考える必要もなく、予め個人情報を取扱うページにはSSL通信が利用されています。</p>
<p>上手くこういったサービスを利用して、より良いサイトを運営していければと思います。</p>
<p><span class="accent3">【情報元サイト】</span><br />
・<a href="http://www.verisign.co.jp/repository/faq/SSL/" target="_blank">ベリサイン</a><br />
・<a href="http://www.keyman.or.jp/3w/prd/90/30000690/?vos=nkeyadwwkc0000016491" target="_blank">キーマンズネット</a></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shop.aitips.jp/archives/1162/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>モバイルメルマガに関するユーザビリティ調査</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1152</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1152#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 01:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1152</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1152><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-01m.jpg class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、リサーチ担当です。
今回はIMJモバイルの「携帯電話のメールマガジンに関するユーザビリティ調査」についてご紹介させて頂きます。ECサイトにおけるデコメメルマガについてまとめてみました。

携帯電話のメールマ ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
こんにちは、リサーチ担当です。<br />
今回はIMJモバイルの「携帯電話のメールマガジンに関するユーザビリティ調査」についてご紹介させて頂きます。ECサイトにおけるデコメメルマガについてまとめてみました。</p>
<p><span id="more-1152"></span></p>
<h3>携帯電話のメールマガジンに関するユーザビリティ調査</h3>
<p>参照元：株式会社IMJモバイル<br />
調査対象は15～34 歳の3G端末を保有し、モバイルでメルマガを受信している男女。<br />
調査期間は2009年3月19日～3月20日、有効回答数は312人。</p>
<p>回答者プロフィールは以下のようになっています。男女比はほぼ同じ。</p>
<p><a title="男女比はほぼ同じ。" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-01l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-01m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<h4>ECサイトでメルマガ登録経験者は半数以上</h4>
<p>配信元サイトジャンルごとにメルマガの登録状況を尋ねた調査結果です。下の図からもわかるようにECサイトにおけるメルマガ登録経験者は他のジャンルに比べても多いです。過半数以上はECサイトのメルマガに登録しているという結果になります。</p>
<p><a title="過半数以上はECサイトのメルマガに登録している" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-02l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-02m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<h4>デコメメルマガはテキストのみのメルマガより「印象に残る」「理解しやすい」</h4>
<p>デコメでメルマガを受け取っている人を対象にテキストのみのメルマガと比較して解答してもらった調査結果です。デコメの方が「印象に残る」、「理解しやすい」という解答が多く、デコメのメルマガに対して好印象であることがうかがえます。</p>
<p><a title="デコメのメルマガに対して好印象" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-03l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-03m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<h4>ECサイトのメルマガはデコメを使って商品の魅力を伝える</h4>
<p>ECサイトにおけるデコメで送られるメルマガのデザイン・レイアウトの違いによるユーザーの印象の調査結果です。メルマガAは商品をサムネイルで表示、メルマガBは訴えたい事柄を上部に画像で集約したもの、メルマガCはテキストのみとなっています。結果を見ると画像を使ったものが圧倒的に支持されています。</p>
<p><a title="メルマガAは商品をサムネイルで表示、メルマガBは訴えたい事柄を上部に画像で集約したもの、メルマガCはテキストのみ" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-04l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-04m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p><a title="画像を使ったものが圧倒的に支持" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-05l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/04/20090415-05m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<h3>商品画像を使用したデコメメルマガでリピータを確保</h3>
<p>以上の調査結果より、ECサイトではメルマガを登録している人が多く、商品画像を使ったデコメにすることで商品の魅力を伝えることができるということがわかりました。<span class="accent1">デコメを使ったメルマガ配信でリピータのココロを掴みましょう！</span></p>
<p>より詳しい調査内容はこちら (このリンク先は株式会社IMJモバイルのサイトです)<br />
<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20090408-210.html">http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20090408-210.html</a>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shop.aitips.jp/archives/1152/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>誘導サイトURLを使おう！（後編）</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1138</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1138#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 02:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<category><![CDATA[メール]]></category>

		<category><![CDATA[メールマガジン]]></category>

		<category><![CDATA[機能]]></category>

		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1138</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1138><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-01-50x50.gif class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、サポート担当です。
先日のご案内に続き、今回も「誘導サイトURL」についてご案内します。

誘導サイトURLで取得したレポートを見よう
誘導サイトURLを貼り付けたメールマガジンの例です。
	URLが少々長 ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、サポート担当です。<br />
先日のご案内に続き、今回も「誘導サイトURL」についてご案内します。</p>
<p><span id="more-1138"></span></p>
<h3>誘導サイトURLで取得したレポートを見よう</h3>
<p><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-01.gif" width="240" height="200" align="left" style="margin-right: 15px;" alt="誘導サイトURLが配信されたメールマガジン" />誘導サイトURLを貼り付けたメールマガジンの例です。<br />
	URLが少々長くなってしまいますが、こちらをクリックしてくれた人の数がカウントされます。</p>
<p><br clear="all" /></p>
<p>メール配信後、約1時間程度で集計結果を確認することができます。確認は管理画面から確認することが出来ます。<br />
	メニュー：【集客管理】⇒【お知らせ・メルマガ】</p>
<p style="font-size:10px;" align="right">お知らせとメルマガの違いはコチラで紹介しています</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-02.gif" width="500" height="120" alt="レポート項目の詳細ボタンをクリックすると誘導サイトURLに関するレポートを参照できます" /></p>
<p>そのメールマガジンから配信された過去の配信履歴と一緒に確認することが出来ます。<br />
	メールマガジンの配信数、正常にメールが配信された数、エラーになってしまった数、URLがクリックされた回数は折れ線グラフになって表示されています。</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-03.gif" width="500" height="375" alt="誘導サイトURLに関するレポートグラフです" /></p>
<p>ショップのメールマガジンがどれくらい読まれているか、という目安にもなりますし、どういう書き方をするとクリック数が増減するのか？というテストにも役立てられます。</p>
<h3>クリックするとポイントが溜まる設定ができるの？</h3>
<p>これはポイント設定画面で行います。ポイント設定は以下のメニューで行えます。<br />
	メニュー：【商品管理メールの設定】⇒【カート・割引・ポイント設定】⇒【ポイント設定】</p>
<p>ポイント設定画面の下部に「メルマガ（開封）」という項目があるので、こちらで設定をします。<br />
	※必ず一番上段の「ポイント機能使用」は使用するを選んでおいて下さい。<br />
	URLクリックでポイント付与の設定をする場合は<br />
	・どのメールマガジンか<br />
	・何日までに開封するのか<br />
	・何ポイントもらえるのか<br />
	以上の3つをセットで設定します。</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-06.gif" width="500" height="295" alt="ポイント設定画面です" /></p>
<p>例えば<br />
	・テストマガジン　から配信されるメール内のURLを<br />
	・2009年12月31日　までに開封すると<br />
	・5ポイントもらえます<br />
	という設定にする場合は、以下のような設定画面になります。</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-09.gif" width="500" height="290" alt="ポイント設定イメージ画面です" /></p>
<p>これで設定はOKです。<br />
	あとは誘導サイトURLを含むメールを配信するとOKです。獲得してもらったポイントはお買い物の際に利用してもらったりできます！</p>
<h3>今日のまとめ</h3>
<p>いかがでしたか？<br />
	誘導サイトURLはメールマガジンからショップへ誘導する際には、非常に便利な機能です。ぜひ一度使ってみてくださいね！</p>
<p>サポート担当でした。</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shop.aitips.jp/archives/1138/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>誘導サイトURLを使おう！（前編）</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1125</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1125#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<category><![CDATA[メール]]></category>

		<category><![CDATA[メールマガジン]]></category>

		<category><![CDATA[機能]]></category>

		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1125</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1125><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-00-50x50.gif class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、サポート担当です。
	今回は「誘導サイトURL」についてご案内します。
誘導サイトURLって何？

aishipにはメールマガジン配信機能がありますが、誘導サイトURLはこのメールマガジン配信機能の中にあり ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、サポート担当です。<br />
	今回は「誘導サイトURL」についてご案内します。</p>
<h3>誘導サイトURLって何？</h3>
<p><span id="more-1125"></span></p>
<p>aishipにはメールマガジン配信機能がありますが、誘導サイトURLはこのメールマガジン配信機能の中にあります。<br />
	その名の通り、特定のサイトへ「誘導」するための「URL」をメールマガジン内に設置できる機能です。<br />
	URLは1つしか設定することは出来ませんが、毎回の配信時に毎回異なるURLを設定することができます。携帯・PC共通で使用することができますが、携帯・PCで移動先のURLを分けることができない、という面もあります。</p>
<p><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-00.gif" width="100" height="100" alt="不思議そうにしている人" align="middle" style="margin-right: 15px;" />「ソレって別にURLをペタっと貼るだけじゃないの？」</p>
<p><br clear="all" />そういうわけではありません。この誘導サイトURLにはいくつかの特別な仕組みがあるのです。</p>
<p>その1つ目が「クリックカウントを取ることができる」こと。<br />
	指定のURLがクリックされた回数をチェックすることができます。これはレポート化され、毎回グラフで確認することができるのです。</p>
<p>2つ目が「クリックでポイントをゲットできる」ことです。<br />
	ポイント機能との合わせ技になりますが、そのURLをクリックした人にポイントを付与することができるのです。</p>
<h3>誘導サイトURLはどうやって使うの？</h3>
<p>まず基本設定として「お知らせ・メルマガ新規開設（顧客検索）」の中の項目「サイト誘導(クリック開封調査)」を使用に切り替えておいていただく必要があります。新規作成・または「配信先リスト」の編集ボタンを押した次の画面に「サイト誘導」項目があります。</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-07.gif" alt="新規作成または編集ボタンから先へ進んだページで設定を変更します" width="500" height="786" /></a></p>
<p>これで設定内容を保存すると、本文作成画面に「誘導サイトURL」の設定欄が表示されるようになります。<br />
	※URLルールは使用しない場合でも、毎回の本文作成時に必ず設定をしていただく必要があります。お手間ですがご容赦下さい！</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-04.gif" alt="送信元メールアドレス設定欄の上段に表示されています" width="500" height="220" /></p>
<p>設定したURLを、クリックカウントできるようにするためには【差し込みタグ】を使用します。</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-05.gif" alt="差し込みタグはこういう具合で入力します" width="500" height="420" /></a></p>
<p>差し込みタグ：　<span style="color:#369; font-wight:bold;">&lt;#LEAD_URL&gt;</span></p>
<p>カッコからカッコまででワンセットです。これが誘導サイトURLを本文内で表示させるための差し込みタグになります。これがないとURLが表示されないのでご注意下さい。<br />
	差し込みタグとは、今回のように誘導サイトURLをクリックカウントできるURLに自動変換したり、メール内にお客様の名前やメールアドレスなどを自動表示させたりすることができる置き換え用のタグのことです。<br />
	「メール内のこの部分をこういう情報に変換します」という指示をメール配信システムにするためのaishipオリジナルタグです。他のサービスではもちろんご利用いただけません。</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090401-08.gif" alt="差し込みタグ多用例" width="500" height="470" /></p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shop.aitips.jp/archives/1125/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>SEO - 被リンクの数と質で人気サイトに！</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1122</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1122#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 02:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

		<category><![CDATA[被リンク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1122</guid>
		<description><![CDATA[
こんにちは、マーケティング担当です。
前回、「SEO（検索エンジン最適化）はタイトルを設定する事が重要」とお伝えしました。今回は「被リンク」についてお伝えします。被リンクはSEOで２番目に重要といっても良いくらいです。 ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、マーケティング担当です。<br />
前回、「<a href="http://shop.aitips.jp/archives/1040" target="_self">SEO（検索エンジン最適化）はタイトルを設定する事が重要</a>」とお伝えしました。今回は「被リンク」についてお伝えします。被リンクはSEOで２番目に重要といっても良いくらいです。今回ご紹介する「被リンク」はそのくらい重要になります。</p>
<p><span id="more-1122"></span></p>
<h3>被リンクとは？</h3>
<p>被リンクとは、Webサイト（相手）から受けるリンクの事を指します。バックリンクとも呼ばれています。</p>
<p>簡単に説明すると、被リンクとは<span class="accent3">他サイトから「このサイトはオススメですよ」という</span><span class="accent1">支持票</span><span class="accent3">を得る事</span>です。沢山の支持票を得ているサイトほど人気サイト（優良なサイト）と判断する事ができます。検索サイト（Yahoo!やGoogleなどの検索エンジン）では人気サイト（優良サイト）かどうかの判断基準に「被リンク」を用いているのです。</p>
<p>Webの世界には数え切れないほどのサイトやページが存在します。その中から優良なサイトやページを探し出すのは一苦労です。そこで、検索サイトは「被リンク」という基準を用いている事で優良なサイトやページを探し出そうと考えたのです。</p>
<p>ですので、検索サイトに評価されるには「被リンク」を得る必要があるのです。</p>
<h3>被リンクの数と質が大切！</h3>
<p>被リンクは単純に数が多ければ良いという訳ではありません。<br />
勿論、被リンクがないよりあった方が良いのですが、ただ数が多いというだけではなく、質も重視されます。</p>
<p>検索サイトが価値がない（価値が低い）、と判断したサイトから被リンクをもらっているのと、価値がある（価値が高い）と判断されたサイトから被リンクをもらっているのでは信頼性に差が出ます。</p>
<p>やはり、見知らぬ人10人から「このサイトはオススメですよ」と言われる場合と、日本の首相や業界の著名人10人から勧められる場合とでは、後者の方が信頼できます。</p>
<p>SEOでも同様に、首相のように地位が高い人（<span class="accent2">信頼性の高いサイト</span>）からの被リンクや、業界の著名人のように関連性が高い人（<span class="accent2">関連性の高いサイト</span>）からの被リンクの方が価値が高いのです。</p>
<p>上記のような質の高い被リンクを数多くもらうようにしましょう。</p>
<h3>今回のまとめ</h3>
<p>サイト内で出来るSEOではタイトルタグの最適化が重要ですが、サイト外でのSEOでは今回お伝えした「被リンク」が重要になります。しかし、被リンクは他のサイトからもらうものなので、自分だけで操作出来る事の範囲を超えています。ですので、<span class="accent1">被リンクをもらえるようなサイトの内容にする事</span>も大切になります。</p>
<p>間違えてはいけないのが、<span class="accent3">SEOの為のサイトではないという事</span>です。目的は何らかのコンバージョン（成果）を得る事だというのを忘れてはいけません。よりコンバージョンを得やすくする為の補助的役割としてSEO（タイトルタグの最適化や被リンクを得る事）を行っていきましょう！</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shop.aitips.jp/archives/1122/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Ajaxの仕組みについて</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1108</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1108#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 02:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<category><![CDATA[Ajax]]></category>

		<category><![CDATA[javascript]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1108</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1108><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_aiship_make_mobilesite.gif class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、テクノロジー(開発)担当です。
今回はaishipの携帯サイト作成画面やPCショップなどでも使われている
Ajax（エージャックス）の仕組みを簡単に説明したいと思います。
⇒Aishipの携帯サイト構築・作 ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、テクノロジー(開発)担当です。<br />
今回はaishipの携帯サイト作成画面やPCショップなどでも使われている<br />
Ajax（エージャックス）の仕組みを簡単に説明したいと思います。<br />
⇒<a href="http://max-aimobile.net/" target="_blank">Aishipの携帯サイト構築・作成の詳細はこちら</a></p>
<p><span id="more-1108"></span></p>
<p><span class="accent3">▼aishipの携帯サイト作成画面</span></p>
<div class="align-center">
<a title="aiship 携帯サイト作成画面" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_aiship_make_mobilesite.gif"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_aiship_make_mobilesite.gif" border="0" alt="aiship 携帯サイト作成画面" width="460" /></a>
</div>
<h3>Ajaxについて</h3>
<p>Ajaxは<span class="accent3">「Asynchronous Javascript + XML」</span>の省略語です。<br />
これを日本語にすると<br />
<span class="accent3">「非同期通信を利用したJavascriptとXML」</span><br />
つまり<a href="http://shop.aitips.jp/glossary/list-s/javascript%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88">Javascript</a>を利用して非同期通信を行いXMLデータでサーバーとのやりとりを行うもの、ということです。</p>
<p>簡略化した言い方をすると、現在開いているページを全て更新しなくても<br />
必要な箇所だけを読込んで更新する事を可能とした技術です。</p>
<p>これにより、読込みによる時間が少なくなり直感的に操作が出来るようになります。</p>
<h4>Ajaxの処理がどうなっているか</h4>
<p>Ajaxの処理の流れを説明する前に同期通信と非同期通信の違いを説明したいと思います。</p>
<h5>通信方法について</h5>
<p>通常のWEBページでは同期通信が使われているのがほとんどで、<br />
これはクライアントからサーバへリクエストを送り<br />
サーバからデータが返ってくるまでクライアントはそれを待ち続けます。</p>
<p><span class="blue_1">▼同期通信</span></p>
<p class="align-center">
<a title="同期通信" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_synchronous.gif"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_synchronous.gif" border="0" alt="同期通信" /></a>
</p>
<p>それに比べて非同期通信では<br />
クライアントからサーバへリクエストを送り<br />
サーバからリクエストが返ってくるのを待たずに他の動きをする事が出来ます。</p>
<p><span class="red_1">▼非同期通信</span></p>
<p class="align-center">
<a title="非同期通信" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_asynchronization.gif"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_asynchronization.gif" border="0" alt="非同期通信" /></a>
</p>
<p>これにより、ページの更新や「送信ボタン」などを押さなくても<br />
WEBページをダイナミックに更新する事が可能となったのです。</p>
<h5>Ajaxの中核をなしているJavascript</h5>
<p>上記で説明した非同期通信の橋渡しをしている技術が<a href="http://shop.aitips.jp/glossary/list-s/javascript%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88">Javascript</a>となります。</p>
<p>Ajaxが利用されているソースコードをご覧になられるとわかりますが、<br />
ほとんどが<a href="http://shop.aitips.jp/glossary/list-s/javascript%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88">Javascript</a>で構成されています。</p>
<p><a href="http://shop.aitips.jp/glossary/list-s/javascript%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88">Javascript</a>の役割としてはサーバへデータを送信するリクエスト処理と<br />
返ってきた処理を受取るレスポンス処理が大きな役割になります。<br />
その他ではレスポンスで返ってきたデータをブラウザ上に表示させる処理などに利用しています。</p>
<p><span class="green_1">▼Javascriptのデータ受渡しの例</span></p>
<p class="align-center">
<a title="Javascriptのデータ受渡しの例" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_javascript.gif"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_javascript.gif" border="0" alt="Javascriptのデータ受渡しの例" /></a>
</p>
<p><a href="http://shop.aitips.jp/glossary/list-s/javascript%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88">Javascript</a>はあくまでクライアント側（WEBブラウザ）での処理が主になりますので、<br />
サーバへリクエストして送ったデータを処理しているのは別のプログラムになります。</p>
<p>サーバによって処理を行っているプログラムは様々ですがPHPやCGIなどが主に利用されています。</p>
<h5>受渡すデータはXML方式</h5>
<p>最後にXMLはどこで使われているのかというと、<br />
<a href="http://shop.aitips.jp/glossary/list-s/javascript%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88">Javascript</a>とサーバ間でのやり取りはXMLデータで行っています。</p>
<p><span class="purple_1">▼XMLデータの受渡しの例</span></p>
<p class="align-center">
<a title="XMLデータの受渡しの例" rel="lightbox[20090318]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_xml.gif"><br />
<img class="alignnone size-medium wp-image-1043" src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/20090318_xml.gif" border="0" alt="XMLデータの受渡しの例" /></a>
</p>
<p>XMLデータでやり取りを行う事で複数のデータがある場合でも、<br />
どの要素のデータなのかが一発でわかるようになります。</p>
<h3>Ajaxが使われている主なサービス</h3>
<p>上記で説明した技術を利用した有名なサービスが下記になります。</p>
<ul>
<li><a href="http://maps.google.co.jp" target="_blank">Google Map</a></li>
<li><a href="http://map.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!地図情報</a></li>
<li><a href="http://home.live.com/" target="_blank">Windows Live メール</a></li>
</ul>
<p>などなど。</p>
<p>Ajaxサービスを利用してみると<br />
ブラウザがリロードされずに必要なデータが取得出来ているのがわかると思います。</p>
<h3>今日のまとめ</h3>
<p>昔からある既存の技術を組合わせて産まれたAjaxですが<br />
利用するサービスはこれからももっと増えていくと思います。<br />
<a href="http://shop.aitips.jp/glossary/list-s/javascript%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%90%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88">Javascript</a>を利用している為、どうしてもブラウザ依存などの問題は出てきますが<br />
上手く活用してECショップの構築に役立てられればと思います</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shop.aitips.jp/archives/1108/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>モバイルECサイトのユーザビリティ調査</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1089</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1089#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 02:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[サイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1089</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1089><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-01m.jpg class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、リサーチ担当です。
いつも調査データをご紹介させて頂いているIMJモバイルにおいて、過去１年間の調査データを集約したものが公開されました。モバイルECサイトを運営していく上で有益な情報がたくさん載っています ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、リサーチ担当です。<br />
いつも調査データをご紹介させて頂いているIMJモバイルにおいて、過去１年間の調査データを集約したものが公開されました。モバイルECサイトを運営していく上で有益な情報がたくさん載っています。その中からモバイルＥＣサイトのユーザビリティ(使いやすさ)に関するものを簡単にご紹介させて頂きます。<br />
<span id="more-1089"></span></p>
<h3>モバイルECサイトの「商品ページ」に関するユーザビリティ調査</h3>
<p>参照元：株式会社IMJモバイル<br />
調査対象は15歳～49歳の男女。<br />
調査期間は2007年12月7日～12月8日、有効回答数は312人。</p>
<p>回答者プロフィールは以下のようになっています。男女比はほぼ同じ。年代別もほぼ同じ割合です。<br />
・週1回以上モバイルサイトを閲覧している<br />
・モバイルでショッピングの経験がある<br />
・パケット定額制プランに加入している</p>
<h4>商品ページの商品詳細情報の掲載方法による比較</h4>
<p><a title="商品をアピールするならひとつのページに商品詳細情報を記載する、見やすさや早さを重視するなら別ページに商品詳細を記載する" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-01l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-01m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>ひとつのページに商品詳細情報を記載した<span class="accent3">サイトA</span>、商品詳細情報ページを別に設けてリンクを設置した<span class="accent3">サイトＢ</span>、の２サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p><span class="accent3">サイトA</span>は「商品の特徴が良く表現されている」「商品の魅力的に感じる」「わかりやすい」などで<span class="accent3">サイトＢ</span>より支持されています。サイトBは「見やすい」「スムーズ・スピーディー」「無駄がない」の項目でサイトAより多く支持されています。<span class="accent1">商品をアピールするならひとつのページに商品詳細情報を記載する、見やすさや早さを重視するなら別ページに商品詳細を記載する</span>、のが良いようです。</p>
<h4>商品ページの購入への導線のレイアウトによる比較</h4>
<p><a title="購入ボタンは１箇所、ページ下部が良い" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-02l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-02m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>購入ボタンがページ下部のみにある<span class="accent3">サイトC</span>、購入ボタンがページ上部のみにある<span class="accent3">サイトD</span>、購入ボタンがページ上部・下部の２箇所にある<span class="accent3">サイトE</span>、の３サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p>「商品の特徴が良く表現されている」「商品の魅力的に感じる」「見やすい」「スムーズ・スピーディー」「無駄がない」などあらゆる項目で<span class="accent3">サイトC</span>が最も支持されています。<span class="accent1">購入ボタンは１箇所、ページ下部が良い</span>ようです。</p>
<h4>商品ページの商品詳細情報の掲載方法による比較</h4>
<p><a title="利用シーンを含めた画像が複数枚あるのが良い" rel="lightbox[090311-1]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-03l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-03m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>商品のみの画像を使った<span class="accent3">サイトＦ</span>、利用シーンを含めた画像を使った<span class="accent3">サイトG</span>、商品のみの画像を複数枚使った<span class="accent3">サイトH</span>、利用シーンを含めた画像を複数枚使った<span class="accent3">サイトＩ</span>、の４サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p>すべての項目で<span class="accent3">サイトＩ</span>が支持されています。商品のみの画像より利用シーンを含めた画像を使う方が良い。１枚より複数枚ある方が良い。<span class="accent1">利用シーンを含めた画像が複数枚あるのが良い</span>ようです。</p>
<h3>モバイルECサイトのTOPページに関するユーザビリティ調査</h3>
<p>参照元：株式会社IMJモバイル<br />
調査対象は15歳～49歳の男女。<br />
調査期間は2008年6月4日～6月5日、有効回答数は312人。</p>
<p>回答者プロフィールは以下のようになっています。男女比はほぼ同じ。年代別もほぼ同じ割合です。<br />
・週1回以上モバイルサイトを閲覧している<br />
・モバイルでショッピングの経験がある<br />
・パケット定額制プランに加入している<br />
・3G端末の保有</p>
<p>より詳しい内容を以下の記事でも取り上げています。<br />
<a href="http://shop.aitips.jp/archives/858">http://shop.aitips.jp/archives/858</a></p>
<h4>モバイルECサイト重視点</h4>
<p><a title="信頼感やストレスなく商品を購入できる事が大切" rel="lightbox[090311-2]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-04l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-04m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>ユーザーは「信頼感」「購入のしやすさ」「軽さ」を重視しています。実店舗でも当然のことながら、ネットのショッピングサイトにおいてもまず<span class="accent1">信頼感</span>が求められます。また、購入のしやすさや軽さ、使い勝手（4位）など、<span class="accent1">ストレスなく商品を購入できる</span>事も大切なようです。</p>
<h4>TOPページのデザイン・情報量による比較</h4>
<p><a title="商品画像の表示やデザインへの配慮をしたサイトの方が商品訴求やサイトイメージが良くなる" rel="lightbox[090311-2]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-05l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-05m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>画像の使用量が多く適度なデザインを施した<span class="accent3">サイトＡ</span>、シンプルなデザインで画像の使用も最小限にした<span class="accent3">サイトＢ</span>、及びサイトAの要素に加え更に情報を付加した<span class="accent3">サイトＣ</span>、の３サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p><span class="accent3">サイトＡ</span>、<span class="accent3">サイトＣ</span>共にサイトＢよりも支持されてます。サイトＡとサイトＣとではさほど差がありません。<span class="accent1">商品画像の表示やデザインへの配慮をしたサイトの方が商品訴求やサイトイメージが良くなる</span>傾向があるようです。</p>
<h3>モバイルECサイトの「買い物かご」ページに関するユーザビリティ調査</h3>
<p>参照元：株式会社IMJモバイル<br />
調査対象は15歳～49歳の男女。<br />
調査期間は2008年7月30日～7月31日、有効回答数は312人。</p>
<p>回答者プロフィールは以下のようになっています。男女比はほぼ同じ。年代別もほぼ同じ割合です。<br />
・週1回以上モバイルサイトを閲覧している<br />
・３ヶ月以内にモバイルでショッピングの経験がある<br />
・パケット定額制プランに加入している<br />
・3G端末の保有</p>
<h4>「買い物かご」ページの浸透名称</h4>
<p><a title="「買い物かご」が半分以上" rel="lightbox[090311-3]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-06l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-06m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>一般的に<span class="accent3">「買い物かご」や「カート」と呼ばれている箇所の名称</span>で最もしっくりくると思われる言葉は何か？というアンケートです。</p>
<p><span class="accent1">「買い物かご」が半分以上</span>を占めており、次いで「ショッピングカート」が浸透しているようです。</p>
<h4>モバイルECサイトでの購入商品数・購入スタイル</h4>
<p><a title="モバイルサイトでは購入を決めた商品のみを「買い物かご」に入れる" rel="lightbox[090311-3]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-07l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-07m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>「買い物かご」の中にいくつの商品を入れたことがあるのかを<span class="accent3">ＰＣサイト</span>と<span class="accent3">モバイルサイト</span>で比較しています。</p>
<p>ＰＣサイトに比べて<span class="accent3">モバイルサイト</span>では複数の商品を同時に購入することが少ないようです。いろいろ見てあれもこれもといった行動パターンより、<span class="accent1">モバイルサイトでは購入を決めた商品のみを「買い物かご」に入れる</span>行動パターンの方が多い傾向にあるようです。</p>
<h4>「買い物かご」のデザイン・レイアウトによる比較</h4>
<p><a title="テーブルを使用したり商品画像を使用しているサイトが支持される" rel="lightbox[090311-3]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-08l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-08m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>コンテンツのレイアウトにテーブルを使用し商品の情報を記載した<span class="accent3">サイトＡ</span>、コンテンツのレイアウトにテーブルを使用した<span class="accent3">サイトＢ</span>、テーブルを使用せずにコンテンツをレイアウトした<span class="accent3">サイトＣ</span>、商品画像を使用せずテキストコンテンツのみで構成した<span class="accent3">サイトＤ</span>、の４サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p>「無駄がない」という項目以外でサイトＤより<span class="accent3">サイトＡ</span>、<span class="accent3">サイトＢ</span>、<span class="accent3">サイトＣ</span>が支持されてます。サイトＡ、サイトＢ、サイトＣでは大きな差はありませんが「印象に残る」や「洗練されている」という項目で<span class="accent3">サイトＡ</span>と<span class="accent3">サイトＢ</span>がサイトＣよりも多く支持されています。<span class="accent1">テーブルを使用したり商品画像を使用しているサイトが支持される</span>傾向があるようです。</p>
<p>※テーブルとはhtmlのtableタグのことです</p>
<h4>「買い物かご」に望む機能・表示方法</h4>
<p><a title="支払い額に関する情報は表示する" rel="lightbox[090311-3]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-09l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-09m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>「買い物かご」のページ内にあると良いと思う機能・表示方法についてのアンケートです。</p>
<p>「送料、手数料などの情報」「商品全部の小計金額」など<span class="accent1">支払い額に関する情報は表示する</span>必要があるようです。</p>
<h3>モバイルECサイトの購入フローに関するユーザビリティ調査</h3>
<p>参照元：株式会社IMJモバイル<br />
調査対象は15歳～49歳の男女。<br />
調査期間は2008年9月5日～9月6日、有効回答数は312人。</p>
<p>回答者プロフィールは以下のようになっています。男女比はほぼ同じ。年代別もほぼ同じ割合です。<br />
・週1回以上モバイルサイトを閲覧している<br />
・３ヶ月以内にモバイルでショッピングの経験がある<br />
・パケット定額制プランに加入している<br />
・3G端末の保有</p>
<h4>購入を途中で断念した経験とその理由</h4>
<p><a title="モバイルサイトではいかにストレスなく購入完了させるか" rel="lightbox[090311-4]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-10l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-10m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p><span class="accent3">ＰＣサイト</span>と<span class="accent3">モバイルサイト</span>における、ショッピングサイトで商品を購入しようと買い物かごに入れた後、購入を断念してしまった理由についてのアンケートです。</p>
<p>ＰＣサイトと比べて<span class="accent3">モバイルサイト</span>の方が明らかに多い項目として「住所入力が面倒になったから」「通信速度が遅かったから」などストレスに感じる項目が挙げられます。これ以外はほぼＰＣサイトもモバイルサイトも変わらない印象です。<span class="accent1">モバイルサイトではいかにストレスなく購入完了させるか</span>が重要なようです。</p>
<h4>入力ページのデザイン・レイアウトによる比較</h4>
<p><a title="購入するのにどれだけのページがあってどこまで進んだのかを示すガイドがあるとわかりやすさや安心感を与える" rel="lightbox[090311-4]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-11l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-11m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>ページ上部に購入するのにどれだけのページがあってどこまで進んだのか示すガイドがある<span class="accent3">サイトＡ</span>、そのガイドがない<span class="accent3">サイトＢ</span>、の２サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p>「無駄がない」以外のほとんどの項目で<span class="accent3">サイトＡ</span>が支持されています。中でも「わかりやすい」「操作しやすい」「安心感がある」という項目で多く支持されています。<span class="accent1">購入するのにどれだけのページがあってどこまで進んだのかを示すガイドがあるとわかりやすさや安心感を与える</span>ようです。</p>
<h4>入力方法のレイアウトの違いによる比較</h4>
<p><a title="入力フォームをまとめた方がストレスを与えない" rel="lightbox[090311-4]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-12l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-12m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>各入力フォームを細かく分割した<span class="accent3">サイトＣ</span>、各入力フォームをまとめた<span class="accent3">サイトＤ</span>、の２サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p>「安心感がある」という項目では<span class="accent3">サイトＣ</span>が支持されていますが、それ以外の項目では同じかサイトＤが支持されています。特に「操作しやすい」「スムーズ・スピーディー」「無駄がない」などストレスを感じさせない項目でサイトＤが支持されています。<span class="accent1">入力フォームをまとめた方がストレスを与えない</span>ようです。</p>
<h4>入力ページ数の違いによる比較</h4>
<p><a title="モバイルサイトでは入力情報は１ページにまとめた方が良い" rel="lightbox[090311-4]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-13l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-13m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>各情報につき入力ページを分割した<span class="accent3">サイトＥ</span>、各入力情報を１ページにまとめた<span class="accent3">サイトＦ</span>、の２サイトにおけるデザインや使い勝手についてのアンケートです。</p>
<p>各サイトに一長一短あるようですが、「スムーズ・スピーディー」「無駄がない」の項目では圧倒的に<span class="accent3">サイトＦ</span>の方が支持されています。ストレスによって購入を断念することが多い<span class="accent1">モバイルサイトでは入力情報は１ページにまとめた方が良い</span>ようです。</p>
<h4>支持される各情報の入力方法</h4>
<p><a title="会員登録をして情報入力の手間を省かせることが好まれる" rel="lightbox[090311-4]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-14l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-14m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>２回目以降の購入時に１回目に入力された情報を利用するかどうかについてのアンケートです。</p>
<p>モバイルサイトでは若干「都度住所を入力する」の支持が多いですが、ＰＣサイト／モバイルサイト限らず圧倒的に「会員登録時に登録した住所が自動的に表示」されることが支持されています。<span class="accent1">会員登録をして情報入力の手間を省かせることが好まれる</span>ようです。</p>
<h4>検討中サイトへの会員登録時、登録したくない情報</h4>
<p><a title="前もって会員登録などで入力してもらうことでその後の購入に繋げることもできる" rel="lightbox[090311-4]" href="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-15l.jpg"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090311-15m.jpg" border="0" alt="" /></a></p>
<p>検討中の会員登録時についてのアンケートです。</p>
<p>「メールアドレス」は比較的登録するのに抵抗がないようです。「氏名」や「メールアドレス」などを<span class="accent1">前もって会員登録などで入力してもらうことでその後の購入に繋げることもできる</span>かもしれません。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>これまでモバイルECサイトのユーザビリティ調査データをいくつか見てきましたが、利用シーンを含めた画像を複数枚使用したり、テーブルタグを使用することなど<span class="accent1">豊かな表現</span>をしながらも、いかに商品詳細の表示の方法や入力しやすいフォームなど<span class="accent1">ストレスを感じさせない</span>ようにするかが大切であるのではないかと感じます。</p>
<p>これらの調査データ以外にもいろいろなデータがありますので、ぜひIMJモバイルの調査データをご覧になってみてください。</p>
<p>より詳しい調査内容は株式会社IMJモバイルのサイトにあります<br />
<a href="http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20090302-205.html">http://www.imjmobile.co.jp/news/report_20090302-205.html</a></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shop.aitips.jp/archives/1089/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ポイントを使ってリピーター確保に！</title>
		<link>http://shop.aitips.jp/archives/1082</link>
		<comments>http://shop.aitips.jp/archives/1082#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 02:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>運営事務局</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[aiship]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shop.aitips.jp/?p=1082</guid>
		<description><![CDATA[<a href=http://shop.aitips.jp/archives/1082><img src=http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090305-01-50x50.gif class=imgtfe hspace=5 align=left width=100  border=0></a>
こんにちは、サポート担当です。
	今回は「ポイントの設定について」をご案内したいと思います。
先日お送りした会員機能に関する記事（前編・後編）の中で、会員様のメリットとして【2.ポイントを溜めることができる】という内容 ．．．]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="rightbox-text">
<p>こんにちは、サポート担当です。<br />
	今回は「ポイントの設定について」をご案内したいと思います。</p>
<p>先日お送りした会員機能に関する記事（<a href="http://shop.aitips.jp/archives/994">前編</a>・<a href="http://shop.aitips.jp/archives/999">後編</a>）の中で、会員様のメリットとして【<a href="http://shop.aitips.jp/archives/999">2.ポイントを溜めることができる</a>】という内容をご案内させていただきました。ポイントはいくつかのシーンで獲得することができますが、獲得できるのはIDを発行した会員様だけです。</p>
<p><span id="more-1082"></span></p>
<h3>ポイントを設定しよう（サイトオーナー）</h3>
<p>ポイントの設定は、管理画面の以下の場所から行います。<br />
	管理画面TOP⇒商品管理メールの設定⇒カート・割引・ポイント設定⇒ポイント設定</p>
<p>設定画面は以下のような具合です。ポイントを設定できるのは以下の場合になります。）</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090305-01.gif" width="500" height="685" /></p>
<h4>ポイント設定画面に各項目について</h4>
<p>ポイント使用機能：　使う際は「使用する」にチェックをいれます<br />
商品購入時にポイント付与：　商品購入時に、購入金額に応じてポイントを付与します。割引後の値段に適応することも可能です。<br />
ポイントプレゼント：　特定獲得ポイントを超えると、ポイントを付与します<br />
プレゼント機能：　特定獲得ポイントを超えると、ショップよりプレゼントが贈呈されます。このプレゼントはオーナー様に設定していただけます。またこの場合は、獲得ポイントを超えると管理者メールアドレス宛にポイントが超えたという通知が届きます<br />
会員画面ログイン：　会員画面にログインするとポイントが付与されます。自動ログインの場合でも付与されます。ログインするたびにポイントが付与されるわけではありません。<br />
会員登録時：　新規会員登録時にポイントが付与されます。メルマガ購読登録とは異なり、ID・パスワードを発行する会員登録です！（<a href="http://shop.aitips.jp/archives/994">会員とメルマガ登録者の違いについて</a>）<br />
メルマガ（開封）：　メールマガジン配信時に「誘導サイトURL」を設定している場合、URLをクリックすることでポイントを付与することができます。このURLクリックは1回のみ、ポイント付与期限を設けることも可能です。<br />
商品レビュー投稿時にポイント付与：　商品レビューを投稿してもらうと、ポイントを付与することができます。（<a href="http://shop.aitips.jp/archives/871">商品レビューについて</a>）</p>
<p>設定が完了したら、内容を保存しましょう。ポイントを付与する設定はコレで完了です！<br />
（一時的にポイントを付与しない設定にしたい場合は、「使用しない」にチェックを入れるだけでOKです。ポイント付与の設定は「使用しない」場合でも保存されています。ご安心を！）</p>
<h3>ポイントを使おう（購入者側）</h3>
<p><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090305-02.gif" width="250" height="210" align="right" />溜まったポイントは、会員ページ（マイページ）で確認することが出来るようになります。<br />
※右図参照</p>
<p style="clear: both;">そしてこのポイントは、商品購入時にショッピングカートで利用することができます！　ポイントは最低1円から使用することができ、カートの注文内容確認画面（※完了画面の1つ手前の画面です）で使用ポイントを編集することができます。</p>
<p class="align-center"><img src="http://shop.aitips.jp/wp-content/uploads/2009/03/090305-03.gif" width="500" height="380" /></p>
<p>ポイントを溜めてポイントを使ってお得に商品を購入する、最近当然のように見かけられる方法ではありますが、リピーター確保には大切な仕組みのヒトツです。ぜひご利用ください！<a href="http://shop.aitips.jp/archives/753" target="_blank"></a></p>
<h3>今回のまとめ</h3>
<p>いかがでしたか？　次回サポート担当からは、メールでポイントを付与する方法についてご案内します。今回のポイント設定とあわせて、ぜひチェックしてみてくださいね。<br />
	サポート担当でした。</p>
</div>
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